1 久しぶりのガンプラ製作 準備完了!!



早速ですが、ガンプラ製作にあたっての準備が大体できたので、少しずつですが製作を進めていきたいと思います。

それと、ガンプラを製作する順序なのですが某ブログを参考にしたところ、(自分が久しぶりにガンプラを作ってみたいと思わせてくれたブログです(^_^))
「ガンプラは足から作るべし!!」と書かれていたので、これは面白いなと思い実践してみます。

ちなみに、製作の手順は素組みに部分塗装、スミ入れ、できればトップコートで仕上げられればと思います。

今回製作するガンダム試作4号機 ガーベラは、以前から気になっていたREというブランドの内部フレームレスの1/100スケールキットになっており、ブランク明けの製作にはもってこいだと感じ、このキットを選んでみました。

つたない製作のクオリティになると思いますが、どうぞ暖かい目で見て頂けると嬉しいです(^^;)
他にも何か気になることなどあれば、遠慮なくコメント頂ければなと思います(^_^)

では、早速製作に入りたいと思います。



2 RE ガンダム試作4号機 ガーベラ 足の製作




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さっそく、RE ガンダム試作4号機 ガーベラの足のパーツを切り出してみました。パーツの切り出しも色々なガンプラ製作ブログを見て勉強したので、もちろんニッパー二度切りです(^_^)

REキットは1/100スケールでありながら、足のパーツは結構コンパクトにまとまっていますね。
ちなみに、足パーツのカラーリングは、グレー、青、白で構成されています。

また、パーツを切り離す際に気付いたのですがアンダーゲートや、くさび型ゲートでゲート処理が随分楽になりましたね(^_^)これは助かります♪

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RE ガンダム試作4号機 ガーベラの足のパーツを組んでみました。

久しぶりのガンプラ製作ですが、さすが最近のガンプラ!特に問題もなくサクサクと組むことができました♪もちろんゲート処理をきちんと行ったおかげで、パーツがガチっとハマりやすくなるんでしょうね(^_^)

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RE ガンダム試作4号機 ガーベラの足を横から見たところですが、脚部に接続するジョイントが側面にあるのが特徴的です。

側面にあるジョイントというのは、このキット特有のものなのか、REキットは基本こうなんでしょうかね。

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RE ガンダム試作4号機 ガーベラの足を後ろから見てみました。

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RE ガンダム試作4号機 ガーベラの足を裏から見たところです。

足の裏ですが完成見本通りに仕上げるなら、バーニアや細かい所に塗装が必要な部分があります。同じ1/100でもMGキットであれば、バーニアなども別パーツの成形色で再現されるんでしょうね(^_^)

ただ、ディテールなどは割としっかり刻まれていて良い感じです♪

これで、RE ガンダム試作4号機 ガーベラ足の製作は完了になります。



3 RE ガンダム試作4号機 ガーベラ 脚部の製作



続いて、RE ガンダム試作4号機 ガーベラの脚部の製作に入りたいと思います。
久しぶりにガンプラの製作が楽しくて、どんどん先に進みたくなっちゃいますね(^_^)

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さっそく、RE ガンダム試作4号機 ガーベラの脚部のパーツを切り出したところです。

さすがに脚部ともなると、パーツ数は増えてきますね(^_^)
それでも内部フレームレスなので、MGなどと比べるとだいぶコンパクトにまとまっています。

ちなみにRE ガンダム試作4号機 ガーベラ脚部のカラーリングは、グレー、青、黄、白の成形色のパーツで構成されています。

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RE ガンダム試作4号機 ガーベラの脚部のパーツを組んでみました。
足を脚部で挟み込むように組んでいくので、必然的に足と脚部は結合されることになります。

また、ひざの上、すねの両側はシールで再現されていますが、リアルに仕上げるならば塗装の必要な所もあります。

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RE ガンダム試作4号機 ガーベラの脚部を後ろから見てみました。

ガンダム試作4号機 ガーベラは、肉厚のふくらはぎのデザインが良いですね(^_^)

ちなみに、脚部にはまだパーツが付く予定ですが次回に製作する予定です。では、次回の製作でお会いしましょう(^O^)/



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